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盗聴・盗撮調査

盗聴・盗撮調査とは

盗聴・盗撮調査とは、社内施設やサービス施設などに対し仕掛けられた盗聴器・盗撮カメラに対し調査を行い、発見された場合には危機の撤去や背後関係の調査など行います。

盗聴・盗撮調査の内容は次の通りとなります。

  • 盗聴器・盗撮器の有無の確認
  • 発見した機器の撤去
  • 機器の鑑定
  • 仕掛けた犯人の調査
  • 犯人の背後関係の調査
  • 証拠収集の為の作業

調査は盗聴・盗撮の疑いがある施設に訪れ、不審な電波の洗い出し等を中心に行います。

→ 盗聴・盗撮調査の詳細


盗聴・盗撮調査の流れ

盗聴・盗撮調査は次ぎの流れで進行します。

まずは弊社相談窓口までご相談下さい。お話をお聞きしたうえで調査を行うことができるか、行える場合の調査内容等につきまして簡単にご説明させて頂きます。

更に詳細なご説明をご希望頂きました場合にはご面談させて頂き、詳細な情報を頂きましたうえで具体的な調査の進め方などをご説明させて頂きます。

弊社のご説明・ご提案を承諾頂きましたら書面でのご契約を締結させていただきます。

→ 盗聴・盗撮調査の流れの詳細


盗聴・盗撮調査料金表

盗聴・盗撮調査は、調査場所の面積により個々の案件ごとに調査料金は変動します。

調査では、調査員2名、諸経費、報告書製作が盛り込まれており、ご提示致します料金はすべて税込み価格となります。

ご契約の際にご提示した以外の料金請求は一切ありません。ただし例外で実費の部分が請求になることもございます、詳しくは「調査料金が別途発生する場合」をご覧ください。

→ 盗聴・盗撮調査料金表


盗聴・盗撮調査ご依頼例

当探偵事務所の盗聴・盗撮調査の過去のご依頼例です。実際にあったケースをご紹介します。なお、依頼例は関係者の承諾のうえ個別情報を伏せてあります。

「覗かれた日常生活」

ご依頼者 アルバイト 西室文子さん(仮名)

その手紙がきはじめたのは先週だった。差出人の記載や切手は無く、誰かが直接ポスト投函しているようだった。西室さんはアルバイトで生計を立てており、そのマンションに引っ越したのは2ヶ月前で一人暮らしをしていた。手紙に書かれていたのは「告白」だった。顔を見たことも無い相手にいきなり告白された事は無く、呆然としながらも得体の知れない者の存在に悪寒を感じた。手紙にあった返事は当然する事もなく全く無視した。しかし手紙はそれで終わらず1日おきにポストに投函されるようになった。内容もまるで自分の全てを見ているように昨晩のおかずや趣味について書かれるようになった。あまりの気持ち悪さに犯人を探し出そうとする気力も湧かなく、手紙も読まずに捨てるようになった。そんなある日、自宅に帰ると玄関ドアにA4サイズの紙が張られ「全部見ろ。しっかり見ろ。思いを込めた手紙を見てないのを知っているぞ。」と書かれていた。激しく動転してその場から逃げ出したが、よくよく考えてみると犯人が自分について知っていた事は全部自宅内での出来事だった。やがて自宅の中にカメラや穴があって犯人が覗いているという疑いが思いつき、それを考えたとたん家に帰る事ができなくなり、その日は友人の女性宅に泊まらせてもらった。そこでネット検索で当社のホームページを閲覧し緊急の調査依頼を行った。

→ 盗聴・盗撮調査ご依頼例

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